患者さんの体験談やレポートをご紹介します。
◆夫婦生活の悩み-二人の体験談-

EDによる不安や自信のなさからSEXの回数が減ってしまうとお互いに充実感を失ってしまうのでED治療薬は二人にとっての薬であると思います。
俺はSEXをする以上はオスでありたいと思っているし、相談するきっかけとなった雑誌は女房が教えてくれたのでね。
◆患者さんの声

◇~44歳

自分が辛い時に彼女にはさんざん守ってもらったから、今後は僕が彼女を何としても守るといった 気持ちが強くなりました。
30歳代のまだ若い自分が、性について真面目に相談するのは本当に難しいですね。
これからもずっと血液透析は続けなければならないのに、EDを治療していることを知って透析スタッフの態度が変わったら・・・
20~30歳代で果たせなかった夢や希望を抱くことができるようになりました。
◇45~59歳

「もうできない」と思い込んでいた状態から、若い頃に戻ったような状態に回復して非常に感動しましたね。
私は何でも前向きに対処するタイプだと思いますが、もし先生にEDを相談できていなかったら未だにグジグジした180度違う生活を送っているかもしれません。
EDを治療したからといって、日常生活までは変わってはいませんが、やはり自信にはなっていますよ。
ED治療で手術前と同じ生活に戻れたからこそ、前立腺癌に対してもトコトン闘おうという気持ちになれるのです。
EDの治療薬のおかげで彼女と再婚でき子供まで授かりました。
今にして思えば、女房の態度は夫婦の性生活を失ったことに対する 叫びだったんですね。
◇60歳~

シニア向け雑誌の記事で老齢化の診断項目にセックス回数があるのをみてこのまま自信をなくすより一度試してみたいなと思うようになりました。
先生がEDを治療されていることは知っていました。 それでも、なかなか言い出せず結局6カ月かかりました。
EDは決して恥ずかしい病気でないことを分かってもらいたいですね。
EDを病院で治療してもらえるとは考えてもいなかっただけにアンケートを見た時には「もしかして」と期待がふくらみました。
薬を服用して勃起状態を一人で試してみたところ、これなら大丈夫だと思えました。それから、うまくいくようになったんです。
監修:東邦大学 名誉教授 石井延久
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