2人の体験談
▼このページでは、患者さんの体験談を載せています。
- ■夫48歳、妻42歳
- EDによる不安や自信のなさからSEXの回数が減ってしまうとお互いに充実感を失ってしまうのでED治療薬は二人にとっての薬であると思います。
- ■夫70歳、妻65歳
- 俺はSEXをする以上はオスでありたいと思っているし、相談するきっかけとなった雑誌は女房が教えてくれたのでね。
〜44歳
- ■30歳、ED罹病期間:6ヵ月
- 自分が辛い時に彼女にはさんざん守ってもらったから、今後は僕が彼女を何としても守るといった 気持ちが強くなりました。
- ■38歳、ED罹病期間:約2年
- 30歳代のまだ若い自分が、 性について真面目に相談するのは本当に難しいですね。
- ■41歳、ED罹病期間:約2年
- これからもずっと血液透析は続けなければならないのに、
EDを治療していることを知って透析スタッフの態度が変わったら・・・ - ■44歳、ED罹病期間:10数年
- 20〜30歳代で果たせなかった夢や希望を抱くことができるようになりました。
- ■45歳、ED罹病期間:約2年
- 「もうできない」と思い込んでいた状態から、若い頃に戻ったような状態に回復して非常に感動しましたね。
- ■46歳、ED罹病期間:5年
- 私は何でも前向きに対処するタイプだと思いますが、もし先生にEDを相談できていなかったら未だにグジグジした180度違う生活を送っているかもしれません。
- ■49歳、ED罹病期間:約1年
- EDを治療したからといって、日常生活までは変わってはいませんが、やはり自信にはなっていますよ。
- ■55歳、ED罹病期間:6年
- ED治療で手術前と同じ生活に戻れたからこそ、前立腺癌に対してもトコトン闘おうという気持ちになれるのです。
- ■56歳、ED罹病期間:約4〜5年
- EDの治療薬のおかげで彼女と再婚でき子供まで授かりました。
- ■59歳、ED罹病期間:約9年
- 今にして思えば、女房の態度は夫婦の性生活を失ったことに対する 叫びだったんですね。
- ■60歳、ED罹病期間:1年
- シニア向け雑誌の記事で老齢化の診断項目にセックス回数があるのをみてこのまま自信をなくすより一度試してみたいなと思うようになりました。
- ■65歳、ED罹病期間:約1年
- 先生がEDを治療されていることは知っていました。 それでも、なかなか言い出せず結局6ヵ月かかりました。
- ■66歳、ED罹病期間:2.5年
- EDは決して恥ずかしい病気でないことを分かってもらいたいですね。
- ■72歳、ED罹病期間:約7年
- EDを病院で治療してもらえるとは考えてもいなかっただけにアンケートを見た時には「もしかして」と期待がふくらみました。
- ■73歳、ED罹病期間:約15年
- 薬を服用して勃起状態を一人で試してみたところ、これなら大丈夫だと思えました。それから、うまくいくようになったんです。
45〜59歳
60歳〜
ED患者さんの声(メディカス株式会社)
