2人の体験談
ED患者さんの声(メディカス株式会社Vol.10)
−56歳、ED罹病期間:約4〜5年 (1/2)
-EDの治療薬のおかげで彼女と再婚でき子供まで授かりました。--
男性と女性の和合は互いに相手のことを推し量りながら喜びを共有することで二人の仲をより強めていく素晴らしい行為だと思っています。もちろん自然にできれば一番良いのですが、私の場合は彼女と付き合っていくうえでED治療薬の助けが必要でした。
数年前から勃起はするものの中折れする状態に陥っていました
何か思い当たるような原因があって突然EDになったというわけではなく、年齢相応というか、徐々にそういった力が弱くなってきたという感じです。そのうちに勃起はするものの中折れしてしまうような状態になりましたが、離婚したこともあって別にどうということもないまま過ごしていました。
昨年の春に今の家内と知り合って付き合うようになりました。慣れない相手と性交渉することになり、いつもより緊張することが影響していると思うのですが、今まで自覚していた以上に勃起の力が弱くて、うまくいきませんでした。
折角、男女の仲になったというのに、うまくいかない、満足にできないというのはちょっとショックでしたね。自信が根本から揺らいでしまいますよね。「早く何とかしなくては」と思って、インターネットで検索しました。
ホームページでED治療を紹介する医院だから通常の病気として扱われると思いました
EDという言葉は雑誌などで知っていましたので、インターネットでは「ED」をキーワードにして検索しました。その結果の中に、近所にある白畠内科が出ており、ホームページを見てみると知りたいEDの情報がいろいろと載っていました。EDは私がいつもかかっている一般の内科でもみてもらえると思いますが、通常の病気ではなく何か特殊な病気として扱われるのではないかという気がして、相談しにくかったのです。その点、白畠内科はホームページでED治療について公表していますから、普段からEDを取り扱って慣れていて、きっときちんとみてもらえるだろうと考えました。ホームページを見た後すぐに白畠内科に行きました。窓口にいる女性にEDのことをいうのは少し躊躇しましたが、彼女も慣れているはずと思って「EDで来ました」といいました。EDという言葉も、関心のない女性などは知らない人も多いように思いますから、同じ意味の日本語と比べればいいやすいですね。
